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雲仙岳災害記念館からの企画イベント情報や行事予定。がまだすドームからの最新情報を提供します。
1990年11月に始まった平成噴火・1996年の噴火終息宣言まで、この地で何が起き、そして、何が残ったのか。自然の脅威と、災害の教訓を、風化させることなく正確に後世へ残します。大迫力のドーム型スクリーンで火砕流・土石流を擬似体験できる「平成大噴火シアター」をはじめ、火山や防災について11のゾーンに分けて展示をしています。見て触れてリアルに体感しながら、わかりやすく学習できる日本で唯一の「火山体験ミュージアム」です。
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展示室では、平成噴火の疑似体験や火砕流の体験、江戸時代の噴火、火山や人の共生など、知的エンターテイメントがいっぱい詰まっています。
島原半島世界ジオパーク情報スペースでは、大型モニターによる世界各地のジオパークや日本国内のジオパークを映像で紹介、パンフレット類の設置しています。また貴重な資料も展示。フロアー床面には島原半島の日本最大赤色立体地図を配置するなど見どころ満載。もちろん観光情報など島原半島の魅力も 発信しています。
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雲仙岳学習副読本 雲仙火山とわたしたち 雲仙岳災害記念館を活用した 理科教育プログラムのご案内 団体(15名以上) 予約申込書ダウンロードPDF 平成新山がんばランド活用推進助成金 助成金申請書ダウンロードPDF (申請書は雲仙岳災害記念館でも配布しています。) 公益財団法人雲仙岳災害記念館財団の業務・財務等に関する資料 PDFを読むにはAdobe Readerが必要です。まだプラグインをお持ちでない方はダウンロードの上ご覧ください。
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